スタッフブログ

2013年3月31日 日曜日

花見 日曜診療      帷子の辻 接骨院

おはようございます。

せっかくの日曜雨が降ってきました・・・

桜が満開近く、今日は花見、散歩など行楽を楽しみにしていた人はちょっと残念ですね。

雨があがることを願います。


ひらの針灸接骨院は今日も午前中診療しています。

急なケガ、ぎっくり腰、交通事故、ほか骨密度測定でもお待ちしております。   

                                       AM7.30  院長

投稿者 ひらの針灸接骨院 | 記事URL

2013年3月30日 土曜日

日曜 治療      右京区 針灸接骨院

明日31日、日曜日診療します。

急なケガ、ぎっくり腰、平日治療に来れなかった方、お待ちしております。 院長

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2013年3月27日 水曜日

むちうち治療        右京区 整骨院 接骨院

交通事故の患者様が増えております。

最近別のケガで来院された患者様で、2年前の事故で今だに整形に通院中で治らないと訴えておられました。
あまりにも状態が悪く、もしかして脳脊髄液減少症ではないかと思い、もう一度きちんと検査をしたほうがよいのではないかと、
こんな病名があること、患者団体があることを印刷してお渡ししました。 

「自動車事故による首部やその周辺の打ち身・捻挫・骨折・頭部外傷などをムチウチ症と通称名で呼ぶ事が多く、「外傷性頚部症候群」「頚部捻挫」として診断名がつけられる事が多い。自動車事故のほかに労働災害、スポーツ障害によって起こされる事が多い。また整体やカイロプラクティックなどでの不適切な施術による例も見られる。

「むち打ち症」という名前からは、拷問、刑罰、リンチなどによる、鞭で強くたたかれたときにできる外傷を連想するが、本来は「鞭振り症」とでもいうべきで、軀幹(胴体)の上にやや不安定な状態で乗っている重い頭部が、強い衝撃により、軀幹とは別の、鞭を振り回してしなったときのような、S字形の動きを強いられ、それによって、様々な症状が出現する疾患である。

また近年ムチウチ症によってもたらされる様々な症状が、脳脊髄液減少症という『髄液が慢性的に漏れることにより発生するもの』、あるいは脳に損傷を受けた為に身体の麻痺や高次脳機能障害を発症する軽度外傷性脳損傷によるものとの指摘がなされている。」 ウィキペディアより引用

むちうちで長くつらい思いをされている人は、一度この疾患も疑ってみてはどうでしょうか。 

最後に言っておきますが、整体・カイロ と 接骨院 は違いますよ。     院長

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2013年3月26日 火曜日

骨密度110%?♪♪・・ただいま、無料測定中(右京区接骨院)

先日「京北のイノシシの肉shineを頂いたので、
早速「ぼたん鍋heart04にしました。
赤だしの味notesとイノシシとうどんは・・・・
最高shineに合いますuphappy02heart04

もともと食欲が、旺盛ですが・・・・sweat01

最近、異常にありすぎて・・・
みるみる、体重が増えてしまい、
患者さんにも「ん?・・こえたなあ・・・smile
指摘されてしまいましたsweat01

しっかり食べて吸収出来ているのか・・・
初めて、骨密度が110%になりましたhappy02

4月末まで骨密度の測定を無料にて
実施しております
是非、一度測定だけでも・・・
お気軽に、お越し下さい
hospital   スタッフ「Ynote
 

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2013年3月24日 日曜日

ぎっくり腰    日曜治療 右京区 針灸接骨院

今朝の通勤時に気づいたのですが、自宅近くの公園の雪柳が満開でした。

おはようございます。

また最近ぎっくり腰の患者様の来院が増えております。

「ぎっくり腰」は、急に重いものを持ち上げたり、身体をねじったりしたときに起こる激しい腰痛のことをいいます。「ぎっくり腰」という病名は正式なものではなく、正式名は急性腰痛症(腰部捻挫)となります。原因は、腰まわりの筋肉や筋膜の一部が切れてしまうことが考えられます。そのキッカケとなるのが重い物を持ち上げたり、 体をひねったりしたときとされています。また、起きぬけに「ぎっくり腰」になる人も多いでしょう。他にも咳をしたとき、中腰になっただけで起こることもあります。さらに、最近では長時間デスクワークをしている人にも、この病気が増えています。このように、起きぬけやデスクワークが原因とされるのには理由があります。どちらの場合も、寝ていたり座っている姿勢から急に起き上がったり、立ち上がったりすることで筋肉に急激な運動をさせることになります。それが、「ぎっくり腰」の引き金になるのです。

「ぎっくり腰」の主な症状は、強烈な腰痛です。激痛のため、背筋を伸ばして歩くことができず、背中を丸めて腰を曲げた状態でしか歩けなくなったりします。また、歩くたびに腰に響くため、ゆっくりペースで歩くようになります。一般的には中腰でのモノの持ち上げや急な立ち上がり、寒い場所での労働時などに症状があらわれます。腰の左右どちらかに症状が見られることも「ぎっくり腰」の特徴といえるでしょう。症状の程度も軽いものから重いものまでさまざまで、腰ベルトを使えば歩ける程度もあれば、立つことさえままならず、ずり這いでなければ移動できないほど重症のケースもあります。

「ぎっくり腰」の場合は、問診と視診、触診で診断がつくので、他に特別な検査をする必要はないでしょう。症状が改善しないときは、早めに受診しましょう。時に腰椎椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症などがみられる場合もあります。

「ぎっくり腰」の急性期には安静にアイシング(風呂に入るなど絶対暖めないで下さい)が一番ですが、
当院では針治療に骨盤矯正に腰部の固定治療を行います。この治療で痛みが治まったら、プロテック牽引や温熱療法などを行っていきます。このほか、自宅でもできる腰痛体操の指導、加えて再発しないためのアドバイスをします。

「ぎっくり腰」という病気は、本当に急におそってきます。休日や夜間など病院が閉まっていて受診出来ない時は、本人はもちろん、周囲の人も慌てずに対応することが大切です。安静を第一にして痛みのある側を上にして横になります。うつ伏せの場合は必ず枕や毛布などを腹の下に入れて、腰を浮かせるようにしてください。横になったら、患部を冷やします。冷すと血管を縮めて、一時的に血行不良を起こした状態にして炎症を抑えることができます。なので、入浴は避けたほうがいいですが、軽めのシャワーなら構いません。冷やす方法は、氷をビニール袋などに入れて、患部のまわりをやさしくマッサージするように動かしましょう。1回10~15分程度、痛み和らぐまで行ってください。これで、かなり痛みが軽減されます。

お大事にして下さい。

ひらの針灸接骨院は土曜日午後、日曜・祝日の午前中も診療しています。


院長

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