スタッフブログ

2012年11月28日 水曜日

朝日を浴びると・・・   右京区有栖川近く針灸接骨院

おはようございます。
今朝は寒くなりました。
この冬初めて、朝から車のフロントガラスが凍ってました。
風邪ひかないようご注意くださいね。

今朝の嵐山は3℃ありませんでした。
ちょこちょこ朝から嵐山に行ってるのは、紅葉を見たくて行ってるのではありません。
もちろん、季節の移ろいを感じに行ってるのはあります。

でも本当の目的は、朝日を浴びに行ってます。

15分程早く家を出て、嵐山によって治療所に来ます。
わずか10分程ですが朝日を浴びてます。

朝日を浴びると・・・・





 


 

いろいろな効能はあるみたいですが、

ただ私は元気をもらいます。その元気を治療に出してます。

今日も頑張っていきましょう。     院長


投稿者 ひらの針灸接骨院 | 記事URL

2012年11月26日 月曜日

太秦中学6期生 第2回同窓会NO.1(右京区接骨院)

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11月18日・・・「中学schoolの同窓会」があり、
先生方6名を含む、約80名が懐かしいひと時を、過ごしましたnotes

偶然、その日が誕生日の友達が二名noteいて、

サプライズで「二人の名前入りバースデーケーキbirthdayを、
ホテルの方に用意していただき、45歳の誕生日を、全員で祝いましたnotes

とても、怖かったthunderバスケット部元顧問の先生が、来年3月に定年されるため、
バスケット部キャプテンだった私が代表して「花束heart04を渡しましたnotes

中学時代は、ただただ先生が怖くてthunder、ずっとおびえながら・・部活をしていましたがcoldsweats01
大人になり、娘のことでは・・本当に助けて頂いた「大切な恩師shineですconfident    
また4年後、開催出来ます様に・・shine     スタッフ「Ynote
 
 

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2012年11月21日 水曜日

祝日も診療しています   右京区針灸接骨院

11月23日(祝)午前中診療します。  院長



                 本日、上賀茂神社にて・・・

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2012年11月17日 土曜日

雨でした。。。 (右京区 接骨院)

今日は 一日 雨でしたrain
結構 強い 降りでしたねtyphoon
こんな 雨の中でも 観光の方や
修学旅行生が 傘をさして 濡れながらsweat01

雨に霞む紅葉ですmaple



ちなみに 晴天の昨日sun
堂本印象美術館前のイチョウですconfident 「M」

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2012年11月14日 水曜日

ぎっくり腰注意報   嵯峨野 ひらの針灸接骨院

「またこの1週間ぐらい、ぎっくり腰で来院する患者様が増えております。

「ぎっくり腰」は、急に重いものを持ち上げたり、身体をねじったりしたときに起こる激しい腰痛のことをいいます。「ぎっくり腰」という病名は正式なものではなく、正式名は急性腰痛症(腰部捻挫)となります。原因は、腰まわりの筋肉や筋膜の一部が切れてしまうことが考えられます。そのキッカケとなるのが重い物を持ち上げたり、 体をひねったりしたときとされています。また、起きぬけに「ぎっくり腰」になる人も多いでしょう。他にも咳をしたとき、中腰になっただけで起こることもあります。さらに、最近では長時間デスクワークをしている人にも、この病気が増えています。このように、起きぬけやデスクワークが原因とされるのには理由があります。どちらの場合も、寝ていたり座っている姿勢から急に起き上がったり、立ち上がったりすることで筋肉に急激な運動をさせることになります。それが、「ぎっくり腰」の引き金になるのです。

「ぎっくり腰」の主な症状は、強烈な腰痛です。激痛のため、背筋を伸ばして歩くことができず、背中を丸めて腰を曲げた状態でしか歩けなくなったりします。また、歩くたびに腰に響くため、ゆっくりペースで歩くようになります。一般的には中腰でのモノの持ち上げや急な立ち上がり、寒い場所での労働時などに症状があらわれます。腰の左右どちらかに症状が見られることも「ぎっくり腰」の特徴といえるでしょう。症状の程度も軽いものから重いものまでさまざまで、腰ベルトを使えば歩ける程度もあれば、立つことさえままならず、ずり這いでなければ移動できないほど重症のケースもあります。

「ぎっくり腰」の場合は、問診と視診、触診で診断がつくので、他に特別な検査をする必要はないでしょう。症状が改善しないときは、早めに受診しましょう。時に腰椎椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症などがみられる場合もあります。

「ぎっくり腰」の急性期には安静にアイシング(風呂に入るなど絶対暖めないで下さい)が一番ですが、当院では針治療に骨盤矯正に腰部の固定治療を行います。この治療で痛みが治まったら、牽引や温熱療法などを行っていきます。このほか、自宅でもできる腰痛体操の指導、加えて再発しないためのアドバイスをします。

「ぎっくり腰」という病気は、本当に急におそってきます。休日や夜間など病院が閉まっていて受診出来ない時は、本人はもちろん、周囲の人も慌てずに対応することが大切です。安静を第一にして痛みのある側を上にして横になります。うつ伏せの場合は必ず枕や毛布などを腹の下に入れて、腰を浮かせるようにしてください。横になったら、患部を冷やします。冷すと血管を縮めて、一時的に血行不良を起こした状態にして炎症を抑えることができます。なので、入浴は避けたほうがいいですが、軽めのシャワーなら構いません。冷やす方法は、氷をビニール袋などに入れて、患部のまわりをやさしくマッサージするように動かしましょう。1回10~15分程度、痛み和らぐまで行ってください。これで、かなり痛みが軽減されます。

お大事にして下さい。

ひらの針灸接骨院は土曜日午後、祝日の午前中も診療しています。院長


 

 

 

             今朝の嵐山・・・だいぶ色づいてきました。

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