スタッフブログ

2019年7月21日 日曜日

では、いつが治療の終わりなのでしょうか?

おはようございます、京都市右京区かたびらのつじ駅「ひらの針灸接骨院」院長の平野です。

あなたはその腰痛がなくなったら何がしたいですか?

本日の予約状況ですが、本日満席となりました。

本日院長一人で対応しています。

すみませんが、明日以降のご予約をお願い致します。

(昨日今日発症のぎっくり腰などの急患のみ、12時半以降にご予約可能の場合あります。急患のみ本人さんが11時半までにお電話ください。)




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ようこそ~















さて、「いつが治療の終わりなのでしょうか?


昨日のブログで痛みがなくなったから治療の終わりではない。

と書きました。

では、いつが治療の終わりなのか??


負傷日からある程度時間が経ち、痛みなく動きも制限なく怖さが無くなった時。です。


時々痛む、膝が曲がりにくい、またやってしまうんじゃないか?という怖さがあれば、まだ治療が必要です。

その全部がなくなれば、卒業となります。

おめでとうございます!


「もう来るな」と言っているわけではありません。

卒業しない人もいます。

「治療」から「メンテナンス」に入る患者さん達です。

治すことから、痛めない体作りに移行します。


20年以上毎週1度通ってくださる患者さんもいます。

30代だったのが60代になられました。

よく「お互い歳取りましたね~」の会話になります(笑)

「でも20年以上大きな病気も無く、今も元気に仕事を続けられている」

と、喜んでもらっています。





だから、いつが治療の終わりかというと、

究極は、あなたが私の顔も見るのが嫌になった時、ですね。(笑)

自分に合った先生見つけてください~




今朝も患者さんとやしろ湯で朝風呂に入り、なか卯で朝食の院長でした^^

では今日もご機嫌さんな一日を^^



 

治療所なんかに行くより、外に出掛けましょう~^^


来月は法事で天草に帰ります!




 



投稿者 ひらの針灸接骨院

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