スタッフブログ

2019年7月19日 金曜日

●ぎっくり腰で動けない、どうすればいい?

おはようございます、京都市右京区かたびらのつじ駅「ひらの針灸接骨院」院長の平野です。

あなたはその腰痛がなくなったら何がしたいですか?

本日の予約状況ですが、午前9時半以降、午後は4時以降にご予約可能です。

今日は一日雨のようですね。

外出の際は足元気を付けてください。


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ようこそ~


















さて、この3週間ほどずっとぎっくり腰にぎっくり首の患者さんが多く来院されています。

ぎっくり腰でも、2,3日で治る軽度のものから、全く起き上がれなくなる人までおられます。


当院に通院出来るくらいならいいのですが、動けない人はどうすればいいのか?

これは身の回りを手伝ってくれる人がいるか、いないかで大きく変わります。


家族が近所にいない一人暮らしの方は、あきらめて救急車を呼んで下さい。

トイレ、食事、その他生活全般で苦労するはずです。

というか自宅での生活は無理です。

家族以外がトイレの処理までしてくれません。

救急車で運ばれれば、動けるようになるまでは看護婦さんが身の回りをやって下さいます。

救急車を呼ばずタクシーなどで病院に行ったら、待ち時間もあり入院も出来ないこともあります。

その為に救急車があるのです。

遠慮せずに呼びましょう。



家族が側に居ても、身の回りを全て出来る人はそんなにいないはずです。

どうしても自宅に居たい、我慢強い、また看病したいなら過去ブログを観てください。


ぎっくり腰になってしまったら、どうすればいい?




ぎっくり腰になったら救急車を呼ぶか、直ぐには動こうとせずに、

2,3日自宅で安静にしていれば少しは動けるようになるはずなので、

それまで辛抱して介護して病院、接骨院に行ってもいいです。


お大事に。





友達がぎっくり腰になってしまったら、往診で笑わせてしまう院長でした^^

では今日もご機嫌さんな一日を^^

 


 

何度も言います。

ぎっくり腰は必ず治ります。

 

 

当院は往診はしていません。




 



投稿者 ひらの針灸接骨院

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