スタッフブログ

2019年6月 5日 水曜日

若い人も腰痛持ちが多い。

おはようございます、京都市右京区かたびらのつじ駅「ひらの針灸接骨院」院長の平野です。

あなたはその腰痛がなくなったら何がしたいですか?

本日は水曜日にて定休日です。

お間違いなきようよろしくお願いいたします。

明日からのご予約は、下記ネットか明日朝8時より電話受付開始します。


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ここまでが、予約などの最新情報です。



ようこそ~
















さて、腰痛の最新の医療情報です。


下の動画を観てください。

腰痛の最新医療


動画にもあるように、若い人、また小中学生の子供でも腰痛で来院する子もいます。汗

そして、問診票で原因を問うと、

ぎっくり腰以外の腰痛は、はっきりとした原因が分からない、と言われます。

レントゲンでは異常はなかった。

MRI撮って、「骨の間が狭い、加齢です」と言われた。

最悪、「これはもう治りません」と言われた人も。

これでは、症状が緩和するものもしなくなる。

治るきっかけすら奪ってしまう事になります。


X線画像、MRIの画像で異常があっても症状が出ない人がいる。

画像に異常がなくても腰痛が醜いひとがいる。

これはなぜでしょうか?

痛みを感じるのは脳です。

腰で痛みは感じません。

脳の異常、勘違い、思い込みこそが痛みの原因だと思います。

その他ストレスなどもあるでしょう。


私がいつも言っていること。

「楽しいことをしよう。」

好きな事、楽しいことをしていると、脳は二つのことを同時に出来ないので、

その時は痛み辛さを忘れてしまいます。

「痛みを感じない時間があった。」

このことが治るきっかけになります。

この時間を長くすることにより、疼痛の緩和を目指すのです。




痛みがきつく辛い。

薬を飲むのもいいです。

手術が必要なこともあるでしょう。

でも、その前にやることはないでしょうか?






自分自身は全く腰痛を知らないの院長でした^^

では今日もご機嫌さんな一日を^^





骨盤のゆがみと腰痛は関係ありません


これも今は常識になってきています。


 



投稿者 ひらの針灸接骨院

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