スタッフブログ

2019年4月20日 土曜日

そんなあなたは、ため息をつかないほうがいい。

おはようございます、京都市右京区かたびらのつじ駅「ひらの針灸接骨院」院長の平野です。

あなたはその腰痛がなくなったら何がしたいですか?

本日の予約状況ですが、午前9時45分、10時15分、11時以降にご予約可能です。
(午後は満席となりました、明日朝の9時台はまだ予約可能です)

さぁ土曜の朝、いい天気です。

仕事の人はいつもの通り、休みの人もいつもの通りに起きて動きましょう~


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ここまでが、予約などの最新情報です。

 

ようこそ~




 







さて、以前に「ため息はついた方がいい」と書きました。

今回は、全く逆のことを書きます。


あくびは出るもの、ため息は出すもの。


あくびは仕方ないこともあるが、ため息は止めれるはず。

本人は気付かないのか、ため息が出ていることも分からない人がいます。


特に人前でため息する人。

これは何であれダメ。

他人まで不幸にする。


「はぁ~~」

「あぁ~~ぁ」

「ふぅ~~しんど」


もう耳障りでしかない。



そして、ため息をついていい人と、ダメな人がいます。

いい人とは、普段元気な人や、作り笑いで頑張っている人は、疲れているのかな? で済まされる。

が、

元気のない人、痛みで怒った顔をしている人、不機嫌で眉間にしわの人はやってはいけません。

構って欲しいのか分からないが、周りは寄り付きませんよ。

もっと離れて行きます。

会社でも、自宅でも。

そんなあなたは、ため息をついてはいけません。

自分も含め、気を付けましょう。


人の前では、ですよ。

1人の時は、どんどんやって下さい~





自分の眉間のしわが気になる院長でした^^

では今日もご機嫌さんな一日を^^





キリンのため息、これは許されます。(笑)




 


投稿者 ひらの針灸接骨院

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