スタッフブログ

2019年1月29日 火曜日

なぜ、靴は左の外側が減るのか?

おはようございます、京都市右京区かたびらのつじ駅「ひらの針灸接骨院」院長の平野です。

あなたはその腰痛がなくなったら何がしたいですか?

本日の予約状況ですが、午前9時15分・45分、10時45分以降、午後は5時15分以降にご予約可能です。

天気予報では晴れですが、ここ嵯峨野は小雨です。

ご予約の方は足元に注意してご来院ください。


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ようこそ~
















さて、なぜ靴は左の外側が減るのか?

骨盤が、足底が、歩き方が、色々理由はあると思います。

でもそれを簡単に治す?方法があります。

答えは、

道路の右側を歩くこと


?????ですよね。

人は左側を歩く習性があります。

小学生だけ信号も守り、右側を歩きます。

でも中学生からは左側通行になります・・・汗


道路は真ん中が高く両側に低くなっています。

左側を歩くと左側に体重が乗ります。

運動場を走る時も時計の反対周り左側を下にします。

車も左カーブが曲がりやすいはずです。

左に心臓があるから安心するとも言われています。


左に体重が乗っている方が安心するんです。

そして皆さんつま先が内を向く。

それで外側に余計に体重が掛かり減るのです。


だから、一つの解決方法として右側を歩きましょう

ということ。


人は右側通行、自転車は左側通行、交通安全を守りましょう。(笑)




実に馬鹿馬鹿しい確証のない理論でした。

笑われますので他人に話さないようにしてくださいね(笑)





右側通行を心がけている院長でした^^

では今日もご機嫌さんな一日を^^

 

 

進行方向につま先を向けて、

つま先に膝が向くこと。

 




投稿者 ひらの針灸接骨院

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