スタッフブログ

2018年12月28日 金曜日

ぎっくり腰にならないためにはどうすればいい?

おはようございます、京都市右京区かたびらのつじ駅「ひらの針灸接骨院」院長の平野です。

あなたはその腰痛がなくなったら何がしたいですか?

本日の予約状況ですが、午前9時15~10時15分、午後は4時半以降にご予約可能です。

今、粉雪が降り出しました。

初雪でしょうか?


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ここまでが、予約などの最新情報です。



ようこそ~














さて、やはり最近ぎっくり腰の患者さんが増えております。


ぎっくり腰にならないようにするにはどうすればいいのか? ですが、

答えを先に言うと、身体の遣い方です。


身体の柔軟性のためにストレッチをする、運動をすることも大事なのですが、

中腰になる時に、どう動かすか?どこを意識するか?

の方が大事です。


腰のインナーマッスル(支持筋)は腸腰筋です。

腸腰筋はお腹のところにあります。

お腹に腰があると思って、お腹から曲げることが大事です。

そして、膝を伸ばしたまま前屈すると、腰の筋肉が余計に伸ばされてしまい、

ぎっくり腰になる可能性が数倍になります。汗

なので・・・



膝を曲げながら、お腹から曲げる事。



これに尽きます。

これでぎっくり腰になってしまったら仕方ない。

治せばいいだけ。

必ず治ります。

なってしまった時の事は明日書きます。






昨日久しぶりに「すき家」の牛丼を食べた院長でした^^

では今日もご機嫌さんな一日を^^





魔女の一突き。




 


投稿者 ひらの針灸接骨院

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